Muscle Performance Laboratory
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2017.10.21


筋の横断面積と材料特性との関連についての論文が『The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine』(日本体力医学会英文誌)にアクセプトされました.(筆頭著者:特任研究員・平田さん)
2017.10.18


腹腔内圧が股関節伸展筋力に影響を及ぼすこと(腹腔内圧と股関節伸展筋力の因果関係)を明らかにした研究が『European Journal of Applied Physiology』にアクセプトされました.(筆頭著者:D3・田屋敷君)
2017.1016


特任研究員の平田さんが来年度から学振特別研究員PD(受入研究機関:芝浦工業大学、受入教員:赤木亮太先生)として採用されることになりました(内定).

2017.10.6

 
ACTN3遺伝子多型と筋スティフネス、肉離れ受傷との関連についての論文が『Scandinavian Journal of Medicine and Science in Sports』にアクセプトされました.
2017.9.20



 
吉武康栄先生が,日本学術振興会の『頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム』(事業名:メディア情報学とスポーツ科学の融合による健康社会実現のための国際研究ネットワーク,代表機関:奈良先端科学技術大学院大学)による,オーストラリア・The University of QueenslandのDr. Cresswellとの1年間の共同研究を実施するために,渡豪されました.

2017.8.25


第72回日本体力医学会で発表する研究(演題:「エストロゲン受容体遺伝子多型は筋スティフネスおよび肉離れ受傷リスクに関連する」,共同研究者として関与)が大塚スポーツ医・科学賞を受賞することになりました.

2017.8.21

 
吸気中のおける吸気補助筋活動様相について新たな振る舞いを見出した研究が『European Journal of Applied Physiology』にアクセプトされました.(筆頭著者:D2・鷲野君)
2017.8.18

 
多関節運動(スクワット動作)時の大腿直筋の筋活動様相に関する論文が『European Journal of Applied Physiology』にアクセプトされました.
2017.7.20


一側の課題実施(随意的筋収縮)に伴う反側の付随的筋収縮の度合いは課題難度の増加に伴い増長されることを明らかにした研究が『European Journal of Applied Physiology』にアクセプトされました.(筆頭著者:D3・渡邊君)
2017.7.14


柔軟性テスト(長座体前屈、Straight-Leg-Raise)スコアとハムストリングスティフネス(伸びにくさ)との関連についての研究が『International Journal of Sports Medicine』にアクセプトされました.

2017.4.18


腹腔内圧と股関節伸展筋力との関連についての研究が『European Journal of Applied Physiology』にアクセプトされました.(筆頭著者:D3・田屋敷君)

2017.4.10

取り組みがNHK『おはよう日本』で紹介されました.
 
2017.4.1

メンバーを更新しました.